悪に仕立て上げられた私

初めまして、私は現在41歳になる大工です。平成16年にハローワークから入社した工務店から嫌がらせを13年間受けています。

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社長はお○のたかおと言います。兄と叔父が職人でした。

事の発端は朝の作業場への集合が早いという事でした。

私は若かったので、現場に向かう時は運転手でした。居眠りをこきながら、盲ろうとして現場に着いていました。

ここからが私の悲劇の始まりでした。

恥ずかしながら私は朝立ちをしてしまいました。

するとお○のたかおは、私の関わる全てに言いふらしたのです。電気屋、板金屋、現場監督、サッシ屋、サイディング屋、その他諸々…皆んなのいい笑い者です。

私は耐えられなくて逃げだしました。

ケツを割ったという感じで、給料も貰らわず辞めました。他にも色々と嫌な事はあったんです。

後から気づいたのですが、このお○のたかおと言う人は、探偵を使って私の短所や欠点を、前の職場、通っていた学校、隣近所から調べていたのです。その欠点をイジるのです。何というイヤラシさでしょう。 それからと言うもの、職場を変えても変えても、その噂を言いふらされたのです。自殺も考えましたが、死ぬ勇気もなく、トイレでセンズリをコクと言うレッテルをはられました。なぜ次々と噂をたてられるのか?それは私の携帯は全て見られているからです。携帯で何処に居るかが全てわかる。何処にアクセスしたかもわかる。 最近はと言うと、向かいの家のお○たは朝から風呂場からバケツのカンカンする音をわざとらしくたて、私を馬鹿にしています。私がその音を聞けば立つとでも思ってるんでしょうか?斜め向かいのく○ばやしは夜私が帰る時間を見計らって、風呂場の電気を付け、バタンと聞こえる様にしめたり…このく○ばやしという家は旦那は元警察官なんです。警察官がこんなことするとは非常に残念です。 居場所が分かるので、銭湯なんかに行けば、必ず私をジロジロと見る視線を感じます。三、四人は必ずいます。こんな状況じゃ、落ち着いて風呂もはいれません。 ひどい時は上半身が女で下半身が男という人間が私に近づいて来た事もあります。はっきり言って目ちくちゃ気持ち悪いです。 風呂屋の店員までもが私の様子を伺いにきます。 こうして私は13年間、気味の悪さから、精神を病んでいったのです。 幻聴や、幻視ではないのです。あのお○のたかおの工務店を辞めてから、この悲劇は始まったのです。